シマのつく冬の野鳥二態:シマエナガとシマフクロウ

A tiny bird and a big bird of HOKKAIDO Japan.

To begin with, Long-tailed Tit. This is a subspecies "A. c. japonicus". Inhabiting in HOKKAIDO and having a characteristic white face without eye-stripe.
最後に"シマ"の付く鳥を二つ。まずはシマエナガですね。可愛いのですが特に探して撮るわけではないので機会があって良かったです。

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Blakiston's fish owl is a one of the biggest owl in the world. In Japan, inhabiting just HOKKAIDO. Observation of their ecology especially the daytime is not easy because very rare nocturnal bird.
そして、やっぱりシマフクロウ。夜ですが「鷲の○○」ではありませんw でも何と言っても昼の姿を探す楽しさが一番です。地元の方と話すと夜も思わぬところに可能性があって楽しいですね。

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Commented by マータン at 2018-01-30 19:00 x
kokotonさん、こんばんは。
北海道シリーズ、何度見ても飽きません。
本土では見られない野鳥ばかりで、とても新鮮な気分に
させてもらってます。
シマエナガの可憐な姿やシマフクロウの威風堂々とした
姿は、一度見たら忘れられそうにありませんね。
Commented by kokoton at 2018-01-30 20:28 x
マータンさん、こんばんは。
楽しんでいただけたら幸いです。今回は? 今回も? 現地の冬の情景や
環境、そして現地皆さんとの楽しい一時こそが最高の時間でした。
そんな中で野鳥撮影も出来たことが、楽しみですね。^^
by birdphotosjpn | 2018-01-30 09:27 | Comments(2)